人生

僕の天職

僕の天職は何だろう?以前はよーく考えていた。今でもわかっているよういて、それでも整理するために考える。

僕は経営者としても向いていると思う。というか本当の経営者は本来、教育者でなくてはいけないのかなと思ったりしている。例えば松下幸之助、藤田田とか。僕は経営よりももっと自分合っている仕事があると思っている。それはいわゆる営業マンというポジションだ。僕は人が好き、人に何か伝えるの好き、そして僕の努力によって変化が生じるのを見るのはもっと好き。

問題は何を売り込むかだ。それを考えた時、既存の商品を自信と誇りを持って売り込みたいものは見つからなかった。だから自分でその商品を創り上げるしかないと思った。今の現状を言えば僕はスタッフに向けた商品として「会社作り」に注力している。飲食店でありながら、商品はお客様に直接むけて作っていなくて、スタッフをターゲットに作られている。ちょっとわかりにくいかな。

実は、僕にもう一つ本当に売り込みたいものがある。それに自分の一生を捧げたいし、全財産を突っ込んでも営業(宣伝、買ってほしい)していきたいものがある。それはイエスキリトというすごい商品だ。これ以上誇りと自信を持って買って頂くのに価値あるものはないと思っている。なぜなら僕自身が体験済みだからだ。これに関しては気に頂けなかった場合は100%返金、長期保証といった何でもつけちゃいますよ。笑

そう僕はイエスキリストの営業マンになりたいんだよ。牧師と宣教師とかじゃなくて、1人の信徒として普通の社会の中にいながら炎を保ちながらね。

不明 のアバター

紹介 Tatsuo Kan

人生って、自分は何が好きで何によって喜びを得られるのか、それを探し求めるところに価値がある。 試行錯誤し、やっとの思いで積み上げた人生に真の重みがある。 重みを得るにはやはり最大限の素直さと勇気(決断)と本気が問われる。 その重みを差し出して誰かの為に用いてもらおうと手放せた時、 重みは本物の重みとなり愛と奇跡に変わる。

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